橋本マナミがブレイクするまでの辛かった仕事を明かす「意識が遠のいて本当に死にそうになった」

橋本マナミ
27日放送の「PON!」(日本テレビ系)で橋本マナミが、昨年ブレイクするまでの“辛かった仕事”を明かした。橋本が芸能界に入るきっかけとなったのはドラマ「ひとつ屋根の下」(フジテレビ系)だったそう。同ドラマがが好きだったという橋本は、自身もドラマの中の家族の一員になりたいと思い芸能界に入ったのだとか。13歳にデビューして、現在芸暦17年となる橋本だが、ブレイクする昨年までは2時間ドラマなどで死体役を何度もやったことがあり、その中でも真冬の海に浮ぶ「水死体役」 全文
トピックニュース 03月27日 21時25分



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