11日放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で、爆笑問題・太田光が、テレビ番組プロデューサーの怒りをかった過去を明かした。爆笑問題は新人のころ、ウッチャンナンチャンらが出演していた番組で「中説」を担当したそう。中説とは、出演者の準備などで収録中に時間が必要な場合、観客に芸を披露するつなぎ役のことだ。ある時、爆笑問題は社会派の地味なネタを披露したが、観客が女子高生中心だったためにスベってしまい、スタジオは静まり返ったという。当時を振り返 全文
トピックニュース 02月11日 13時09分
from ライブドアニュース - トピックニュース http://ift.tt/1CfGdfV
0 件のコメント:
コメントを投稿