2014年11月10日、YouTubeに投稿された一本の衝撃的な動画が世界中のネットユーザーを感動させた。シリアの紛争地域を撮影した動画には、逃げ遅れた少女を救出する一人の少年が映っていた。動画の再生数は瞬く間に300万を突破。勇気ある少年の行動に対し、世界中から賞賛のコメントが寄せられた。
しかし、この動画は海外の撮影グループによって制作された「フィクション」だったことが判明。今やネット上は、銃撃戦が展開されるシリア並に暴言の飛び交う炎上状態と化している。
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